Excelで作成したテンプレートで文書を作る

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Excelで作成したテンプレートで文書を作る

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ALOHA~

さて、前回のつづきです。

Excelでテンプレートがつくれたぞ~!というところから。

テンプレートを呼び出してきて書き込んで保存、なわけですが、その際注意することとか、そもそもテンプレートをいじりたくなったときどうするのか、なんかをまとめておきます。

 

作成したテンプレートが保存されている「Officeカスタムテンプレート」フォルダを開き、作成した「請求書フォーム」テンプレートを開く、というのがひとつのやり方です。

ここでは、Excelを起動し、テンプレート一覧から自分が作ったテンプレートを選び、ブックとして保存するやり方をまとめておきます。

 

まず、Excelを起動。

テンプレート一覧の画面になります。

ここで、オススメテンプレートのとなりの「個人用」をクリックします。

すると、作成したフォーム(請求書フォーム)のサムネイルがあるので、それをクリック☆

自作した「請求書フォーム」のテンプレートが開きます。

ファイル名が「請求書フォーム1」になっています。

この状態では、上書き保存することができません。

なので、いったん「ブック」として保存します。

まず、「ファイル」をクリック☆

「名前を付けて保存」を選択します。

保存先を決めます。

何か専用の「フォルダ」を作っておくとよいかと思います。

ファイル名を任意のものに変えます。ここでは「請求書_1月分」にします。

ファイルの種類は「Excelブック」を選択します。

ブックで保存すると、こちらは上書き可能になります。

保存先を確認。ここでは「会社用フォーム」フォルダ。

これで、「保存」します。

上書き不可のテンプレートを呼び出し、別の名前をつけてブックとして保存しました。

これで編集可能な状態になりました。

あとは実際に数値などを入力していきます。

 

あと、テンプレートそのものを修正したい場合どうするのか、という問題があるのだけど、これはまた次回にまわします~

ではでは

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Taking Back Control of Your Life

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